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昨日、風呂で11月中旬の冷水シャワーがもへのグングニル周辺に直撃しました。


母親が5年に1回するかどうかの風呂掃除をして
その時使ったシャワーの温度を戻してなかったのが原因。

我が家のシャワーには熱湯にならないようにストッパーが存在します
が、冷水の方にストッパーはありません。

「親父が居ないなら俺以外に風呂掃除をする人は絶対居ない」
「最悪の場合でも熱湯は出ない」

この2つの方程式から
「シャワー使ってもいつも通りお湯が出る。冷水なら火傷もするまい。」
という解答が導き出されるわけです。

眼鏡というもへの構成物質の7割を占める装備品を外す風呂では
もへの視力はほぼ盲目となります。

故にもへは上記の方程式を信じてシャワーを使うしかないんです。
風呂という眼鏡人にとっての死の舞台では
温度を示す数字に3センチ位まで近づかないと見えないですからね。
入る毎にそんな事してらんないですもん。

そしてその方程式は数年間もへを守り続け
もはや揺るがぬ地位を確立していましたが
昨日、カダフィ政権の如く崩壊したわけです。



自主的に母親が風呂を掃除する。
これは奇跡です、奇跡に他ならない。

5年に1回するかどうかなので
確立だけで言うと単純計算でも1800分の1。
もはや特殊強襲部隊でも想定しないであろうコンバットトリック。

映画でよく片腕で体を支えて格好良く壁とか飛び越すシーンありますよね。
アレそのもののアクションで湯船に飛び込んだは良いものの
よりによって湯船にお湯を入れつつ頭を洗おうとした瞬間の出来事だったもので
お湯がグングニル以下の水位までしか溜まって無くてですね。

まぁ早い話が治りかけてた風邪が元通りと。

聞こえる金属の音量が2~3倍になったし
頭がボーっとするしなんか体が小刻みに震えるし
彼女居ないし職も無いし夢も無いし希望も無いし趣味も無いし金も無い。

風邪って嫌ですね。とっとと寝よう。

ぷー


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